ミールクラフトさんの雪国コーヒー便ですよ。 [お買い物]
雪はがんがん降るし、寒いし、買い物しに出かけるのもしんどいし。
で、お願いしました。ミールクラフトさんのコーヒーをネットショップで。
今回はブレンド中心にお願いしました。新年の「ソル・レヴァンテ」、2月のチョコに良く合う「エスプレッソ・ショコラ」、そして越後妻有ブレンド「だんだん」です。ビニール袋から取り出すと、とってもいいにおい。う~ん、幸せ…。
まとめ買いすると送料もお得になって良いですよ。今回はお世話になった方にお礼の「カップオンコーヒー」を一緒に頼んだので良かったです。あと、おすすめの「カップに乗っけておいしいワッフル」も購入したので、冬のおやつタイムがとても充実しました。うふふ。
すいかパン登場! [お買い物]
久々に日中高田の街を走る機会が出来たので、ちょっと「パンのソフィー」まで。ありましたぞ、大好物のハード系パンの隣にこの不思議な物体が!

すいかパンです。高校生のアイデアが実現しちゃうのがすごい。というか、実現させてくれたソフィーの皆さんはすごい。ちょっと食べるのにもったいない気がするので明日の朝ご飯にします。
このみどりの部分が抹茶にしては色が派手だなあ、と思ったら、抹茶が苦くて、という高校生の希望による着色だそうです。なんか楽しいなあ。
Rikkaにもよってみたいなあ、と思いましたよ。
そふぃーさんちの紫之介くん [お買い物]
パンのソフィーに出かけました。いちじくデニッシュあるかな~、無くても他のパンがあれば幸せだからな~と思いつつ、ふらりと夕方出かけました。
土曜の夕方はさすがにほとんどが売り切れですが、キュートな人に会いましたよ。紫之介くん。

あんこ色っぽく見えてしまってますが、きれいな紫色です。紫芋のあんが入ったソフィーちゃん系列のパンです。かわいい。あっという間に人々のおなかの中に入りました。またいこうっと。
月蓮茶荘でお買い物 [お買い物]
本町に素敵な中国茶のお店ができたと聞き、一度行ってみたかったのであります。はす向かいの並びで納涼会が会ったので、よってみました。
長い奥行きの白い壁のお店には、たくさんの種類の中国茶がお手頃価格で売られています。パック40gくらいなのはいろいろ試して見てください、と言う意味なのかな?鉄観音や黒烏龍、紅茶以外にも緑茶や工芸茶もあり、思わずいろいろ試したくなります。
今回はこれ。

薔薇黒烏龍茶とガラスの急須です。中国茶を入れる急須は匂い移りを避けるためガラスか陶器のものが良いそうです。加えて、透明なガラス急須だと、茶葉の開きが確認できるので中国茶の場合には向いているそうです。お店にはおしゃれで高級感があるものもあるけれど、入門者がそろえられるようにお値段がとても手頃なものも買うことができます。ありがたや。
温かい中国茶をゆっくり飲むのも夏ばてには良さそう。冷やして飲んでもバラが香っておいしそう。楽しみます。
フレンチプレスでコーヒーターム [お買い物]
今日こそ仕事するって、何やってるのかな~自分。
bodum KENYA フレンチプレスコーヒーメーカー 0.35L 10682-01
- 出版社/メーカー: Bodum (ボダム)
- メディア: ホーム&キッチン
この間、ミールクラフトさんへ行き、衝動的に購入し、入れ方を教えてもらい、ついでにこの抽出方法に向いているコーヒー豆を教えてもらって挑戦しております。上のアマゾン価格よりお安く購入できましたよ。
プレスのうまさはリボンカフェで実感。ペーパーなりサイフォンなり、いろいろな抽出方法はそれぞれの良さがありますが、プレスはコクがある。舌にまとわりつく感じ(byダンナ)。ゆったりめのコーヒーブレイクにいいかもです。

必要なもの…コーヒープレス・人数分の中挽き豆(スプーン1杯×人数+ちょい多め)・4分計・90℃のお湯。
温めた器具に豆をいれ、お湯を注ぎます。このとき「少量のお湯で蒸らす」としている資料もあるけど、基本がーっといれていいみたい。

お湯を注いだ後、全体をかき混ぜます。これもかき混ぜなくてもいいみたいだけど、とりあえず混ぜます。一回混ぜなかったら何となく薄かったので…。

ふたをかぶせ、4分待ちます。この時間が結構楽しい。豆は全体的に浮き上がり、液は色づいてきます。

時間が来たらぐいっと網を押し込んで抽出完了。余さずカップに入れきるのがいいらしいです。
でね、できあがりはまったりとした味。ペーパーの方がすっきり感があるので、気分次第で飲み分けるってものです。
冷凍庫の中にミールクラフトさんの「雪割草」と「コロンビア」がペーパー用にあります。プレス用には「じょんのび」。しばらくは楽しめそう。これがなくなる頃には「妻有切れ」になる予定なので、また買いに行きましょう。かさはらさんのでも楽しめそうだし、この間柏崎に行ったときに気になる焙煎豆屋さんも見かけたし。何かと密かに楽しめそうな趣味であります。
あんまりはまるとお腹に来そうですけど、ね。
ソフィーさんのパン「ギャオス」 [お買い物]
今日は姑の通院につきあって高田の街をふらふら。この時間ならそふぃーさんに出かけてハード系のパンが買えるじゃないか!と出かけてきました。
大好きなクルミ&いちぢくを購入し、ふとみると変わったパンが。新発売だそうです。「ギャオス」

ガメラと対決したやつでしょうか。それとも…?とにかく、そふぃーちゃんシリーズのようです。
中はチョコレートクリーム。娘が「わあ、かわいい!」と叫びましたがチョコ好きの息子が「…おれ、食べたい…」というので、半分譲りました。半分の半分を娘と分け分けして食べました。うまい~。
久しぶりにうかがいましたが、デニッシュ系のパンがたくさんあっておいしそうでした。明日の朝は、クルミ&いちじくです。
フェアトレード商品で身近な海外協力 [お買い物]
仕事で「同じサイズの袋に道具を分けて入れる」必要性に駆られ、自分で作ればいいけど、そんなゆとりもなかった正月。
お買い物することにしました。前から気になってたクラフトリンク南風で。このショップはバングラデシュとネパールの主に貧困層の女性たちの手による手工芸品を現地の民間団体(NGO)を通じて、輸入・販売を行うシャプラニールのフェアトレード活動の一環。支払った代金は労働に見合った賃金として生産者に渡る仕組みです。

私が購入したのは、ジュートで織られたエコバック。1ヶ600円なり。A4がすっぽり入って、結構頑丈です。ジュートの毛羽立ちや引っかかりが気になる人は中に綿で内袋を縫いつけてもいいかも。でも、味わい深い手触りです。
ほかにも民族刺繍とか、織物といったファッション雑貨がいっぱい。ちょっとエキゾチックな品物がほしいときはここで本物を購入することで身近な海外協力ができます。
冬場の「ぽちっとな」はついつい買いすぎ注意、ですが、こういったいい買い物もできるんでよしとしましょう。確かに100円均一でもエコバックくらいは売ってますが、ちょぴっと本物ゲットするのもまたいいのかとおもいます。ちなみに柄はカエルと生命の木。生命の木、という名前にもやられました。使っていった先の変化もちょっとたのしみ。うまい具合に柔らかくなるといいんではなかろうか。
おいしいパンのソフィーさんの福袋購入しました [お買い物]
雪はお日様パワーで少し溶けた?いわゆる「しただまった(下溜まった)」状態。60cmくらい。
仕事を早めに上がって息子の定期券を買いに。帰り際の橋の上で「おいしいパン ソフィー」の照明確認!バレンシアか、くるみ&いちぢくか。
目にとまったとたん、ふにゃ~とやられ、購入してした福袋です。

おいしそうなクッキーとジャム2本。500円はお得です。ジャムは朝のヨーグルトに必須です。ピーナッツクリームは娘の好物なので私の口に入る前に全部やられるかもしれません。ラッキー![]()
「ライモン」来ました。 [お買い物]
ジローさんに教えてもらった「ライモン」。名刺サイズのノートは私的には使えるかも。「トランプ」も良いのですが、もう少し小さくても良いかな?と思っていたので。

このイラストがつながっている、というのに弱い。うーんかわいいぞ~。
お財布の中のカード入れにジャストフィットでした。ペンはほぼ日に刺さっているのを使えばいいかな~。まだ使ってみる機会はありませんが(トランプの出番が多い)、楽しみです。
自家焙煎珈琲 meal craftさんへいく。 [お買い物]
大地の芸術祭のお土産に買ったカップオンコーヒーがえらく美味しくて、実店舗に行ってみたいと思っていたのでした。ジローさんからのクロワッサン情報も魅力的だったし…。

千年の湯に向かって車を走らせていると、この看板が目印です。

白い扉の小さなお店でした。
中にはいると、もう素晴らしい香り。たくさんの豆がショーケースに並んでいます。すでに先客あり。しばし待っていると試飲の小さなカップを渡される。うめー。この珈琲、えらく甘いですが、なんだこれ。
「いわゆるモカ、と言われている豆です。」…今まで私が飲んでたモカはいったい何だったんだ?モカと言えば甘いが酸っぱい、と言うイメージでしたが、ふくよかな甘みですぞ。どれがおすすめですか?と聞いてみたら、最初はブレンドからどうですか?と言われる。「じょんのびブレンド」にも心惹かれました。しかし、最初にノックダウンされたその「モカ(本当の名前は忘れた…)」にしました。
ミルが家にないのでペーパー用の中細に挽いてもらいました。ちょうど炒りたての豆を挽きたてにしてもらう。なんちゅう贅沢だろう。
帰りの車の中はずーっと良い香りに包まれておりました。
帰ってきて早速入れてみる。うほー。良い珈琲てのはお湯を含むとふくらむって言うけど、どんだけふくらむんだ、と言うくらいふくらみます。ほら、あれだ、カルメ焼きみたいだ。家族にも大好評。
もっと近くにあるお店なら良いのになあ。通い詰めるよ…。
十日町に行ったらぜひぜひどうぞ。素敵ですよ。






