木製のキャンドルホルダー [キャンドルナイト]
我が家のキャンドルナイトは継続中です。ホルダーが木製だと、キャンドルごと家具みたいだ。
エコキャンドルもいいですが、蜜蝋キャンドルは炎が優しい色なのがいいですな。

キャンドルナイトみょうこうへ行ってきました。 [キャンドルナイト]
今年もおこなわれるキャンドルナイトみょうこう。行ってきました。
17:00に市長さんの合図で点火。2009の「0」の字をがんばって点火します。

まわりも一斉に点火。もっと時間がかかるかと思ったけど、あっというま。

どんどん夕闇が濃くなってキャンドルの灯が輝き出す。



廃油キャンドルなので、何となく油くさいのは難点ですが、エコだ、エコ。
昨日は一日中NHKがキャンドルナイト特集などをやっていたので、どの会場も頑張っていたかな?などと。secoさんのなおえつ茶屋はどうだったかな?などとぼんやりキャンドルの灯を見ながら考えていました。
クラフト・カフェで新しいキャンドルホルダー購入 [キャンドルナイト]
今年もキャンドルナイトがやってきます。電気を消して、スローな夜を。
精神的にものすごく追い込まれているときにこのイベントに出会って、HPを読んで深く共感できて以来、ずっとこっそり参加中。どんなことがあっても地球は回る。その地球を想う時間を大事にしたいなどとおもう。
というわけで、新しいキャンドルホルダーが欲しいなあ、とおもいつつ、イトーヨーカドーでやってたクラフトカフェに参加するというsecoさんのお店へ。リアルショップのなおえつ茶屋にも行きたいのですが、時間が合わず行けてない。

ブリキのホルダーがはめ込んである木製ホルダー。シンプルなのがよいのだ。
secoさんはこの日も笑顔で話しているこちらも元気出ました。ことしはこのホルダーでキャンドルナイトします。
でも最近、点けたまま寝ちゃうので、要注意です…。
アースディに遅れて参加し、そのまま寝てしまう… [キャンドルナイト]
電気を消して、スローな夜を。地球のことを考えて消灯し、蜜蝋キャンドルをともして…
寝てしまいました!危険!
まあ、蜜蝋の炎は温度も低いような気がするし、キャンドルフォルダーもしっかりしているのを使っている訳なので、燃え切って何も起きませんでしたが…。
ちょっと年度末のいろんなことが迫り、配置換えで掃除をしたりしたから疲れてたんだな、反省。でも、蜜蝋キャンドルの柔らかい光はとても心に温かかったんだけどな。

王冠みたいなキャンドルホルダー [キャンドルナイト]

ちょっとアンティークっぽくもある。みつろうキャンドル入れてみました。

ホルダーの形のせいか、炎が揺らぐ感じ。気にならない日もあるけれど。
cotoiroPREMIUM/キャンドルホルダー [キャンドルナイト]

AllAboutのスタイルストアで購入。薄口の磁器のホルダーは珍しい。割らないように気をつけなくちゃ。



模様が透けて見えます。透けて見えるシリーズは他にもあるけど、これはホルダー全体がほんのり光るのが素敵だなあ。
真っ赤なキャンドルホルダー [キャンドルナイト]
casa secoさんのところから送ってもらいました。


最近は蜜蝋キャンドルにすっかりはまり、他のキャンドルは使わないのです。
炎が安定してるし、臭いが自然。ほんのり蜂蜜のにおい。
元気を出したいとき使います。
東京ドームもライトダウンしたとか。 [キャンドルナイト]

おお…。
昨夜はキャンドルの明かりでお風呂に入り、早めに夕食を食べたあと、布団に入ってキャンドルの明かりで本を読みました。「山に行く」。なんか相当泣ける話が多く、堪能しました。その後、昨日みつけた本を一気読みしてしまい、結局寝たのは12時過ぎ。たっぷり読書しました。暑くて眠れなかったせいもあるんだけどね。
今年は洞爺湖サミットの関係で同じような取り組みが7/7にもあるらしい。この日はホタルを見に行きたいな。もちろん電気をけして。

キャンドルナイトに読む本:山へ行く [キャンドルナイト]
山へ行く (flowers comicsシリーズここではない・どこか 1)
- 作者: 萩尾 望都
- 出版社/メーカー: 小学館
- 発売日: 2007/06/26
- メディア: コミック








